《アステリスク》和泉シェフ監修《エクレールキャラメルサレ》クオリティ高過ぎでヤバい!

当ページのリンクには広告が含まれています。
エクレール キャラメルサレ

『モンテール』の『エクレール キャラメルサレ』が気になり購入!

筆者はキャラメル味のお菓子やスイーツが大好きなキャラメル狂!
なのでこれが販売されると知って、月初めにすぐ買おうと思ってたのに、完全に出遅れてますw
今回はエクレアにしましたが、シュークリームも買う予定!

目次
スポンサーリンク

パッケージや原材料、栄養成分は?

エクレール キャラメルサレ
エクレール キャラメルサレ

パッケージを見てみると、『東京・代々木上原』、『アステリスク』、『和泉シェフ監修』と書いてあります。
『アステリスク』は2012年に『和泉光一』シェフがオープンしたお店のようです。

商品説明には『和泉シェフ監修、こだわりの塩キャラメルエクレアです。
塩味を効かせた濃厚な生キャラメルペーストと、北海道産生クリームをブレンドしたプラリネ入りカスタードクリームの2層仕立て。キャラメル風味のチョコをコーティングして仕上げました。』と書いてありました。

『濃厚な生キャラメルとまろやかな塩味』と書いてあり『アルペンザレツ岩塩』が使用されているようです。
生キャラメルも、塩気のきいたキャラメルも大好き!めちゃくちゃ楽しみ〜!

エクレール キャラメルサレ

パッケージ裏には『和泉光ーシェフ監修のこだわりのスイーツで至福のひとときをあなたに。』と書いてあります。
この『和泉光一』シェフは数々の受賞歴がある方で、この『アステリスク』のお店の商品を見てみるとどれも美味しそうで、実際に食べて見たい!と思うのが多く、そのシェフこだわりのスイーツをこういった形で食べれるのは嬉しいとこ!

栄養成分を見てみると、1包装(1コ)当たりの熱量が199kcal、脂質が13.4g、炭水化物が16.9gです。

原材料を見てみると、『キャラメルソース』、『キャラメル風味チョコレートコーチング』だけでなく、『アーモンドプラリネ』も使われているので、しっかりキャラメル感もありそうだしコクもあって美味しそう!
『食塩』には『アルペンザレツ岩塩』が使用。
『バニラペースト』はアルコールが含まれているので一応注意が必要かな?と。

スポンサーリンク

では開封~

エクレール キャラメルサレ

お皿に出してみると、表面にはキャラメル風味のチョコがコーティングされています。

エクレール キャラメルサレ

横から見てみると、真ん中あたりがちょっとしかかかってないけど、まぁいいでしょう!

エクレール キャラメルサレ

ひっくり返してみると、不思議なぐるぐるした模様みたなのがあるんですが、『モンテール』さんのエクレアの底っていつもこのぐるぐるしたのがあるんですよね。、

エクレール キャラメルサレ

量ってみると、55.6gありました。

エクレール キャラメルサレ
エクレール キャラメルサレ

半分に切った断面図を見てみると、パッケージの写真とは違って厚みがあってクリームは少なそう?

エクレール キャラメルサレ
エクレール キャラメルサレ

開いてみると、カスタードは奥の方にあって、2層、端から端まで絞られたタイプではなくところどころ分かれてるような作り?

スポンサーリンク

EGOの感想

では実食〜
シュー生地はさっくり、噛むしゅわっと歯切れのいい食感!
香ばしい風味のサクしゅわな生地がシンプルに美味しい!
表面のコーティングはパリッと、程よい油脂を感じる質感、しかもこっくりなめらかで口どけがよくてビックリ!
ミルク感のあるキャラメルで、ホワイトチョコ寄りなキャラメル味。

生キャラメルペーストはねっとり、とろっとした濃厚な質感。
焦がしキャラメルのようなほろ苦さを感じる味わいで、甘さしっかりコクも感じられる濃厚なキャラメル味!
塩気はほんのり、甘じょぱいけど上品な甘さと塩加減!
この生キャラメルペーストめちゃくちゃ美味しい!

中のプラリネ入りカスタードはもったり、なめらかでとろ〜り、とろけるような質感。
牛乳が多いんだな〜と思うようなミルク感しっかりめのカスタード。
後からバニラの風味がふわっと香り、プラリネのコクがしっかり口の中に残る味わい。
このカスタードと生キャラメルペーストと合わさると更に奥深い味わいに!

キャラメル好きの筆者にどストライク!
これはキャラメル好きも納得の味わいで、この値段でこのクオリティはヤバ過ぎる!
『和泉』シェフ、『モンテール』さん、力入れすぎ!ってぐらいのクオリティ!w
コラボ商品でここまで作り上げてるのは驚き!
デパ地下レベル!ケーキ屋もビックリの仕上がりですよ!

特にキャラメル好きにオススメですが、甘い物好きなら絶対食べて欲しいスイーツ!

スポンサーリンク

コメント

コメントする

目次