皆さんこんにちは、19です。
今回は中国、ハリウッドなどで女優として活躍されている、水原碧衣(みずはら あおい)さんをピックアップしていきたいと思います。
水原碧衣さんはメンサ会員でIQ160の持ち主として、話題となっています。
そんな水原碧衣さんについて、年齢や経歴、水原碧衣さんの実家や出身高校・大学について調べていきたいと思います。
水原碧衣のプロフィール
【名前】:水原碧衣
【読み方】:みずはら あおい
【出身地】:岐阜県
【生年月日】:2月14日
【星座】:水瓶座
【血液型】:非公表
【身長】:162㎝
【体重】:非公表
【スリーサイズ】:B85㎝/W58㎝/H86㎝
【カップ】:非公表
【所属事務所】:G2GEN
年齢は?
海外で女優として活躍されている水原碧衣さんですが、日本ではまだあまり知名度は低いと思います。
そんな水原碧衣さんの年齢が気になるのか、検索キーワードでも”水原碧衣 年齢”が上位にあります。
はたして、水原碧衣さんの年齢は公表されているのだろうか?
まずは水原碧衣さんの所属事務所のプロフィールを調べてみると、生年月日の欄には2月14日としか記載されていませんでした。
なので年齢は非公表ということになりますね。
ここからは完全な推測になってしまいますが、水原碧衣さんは高校を卒業後、京都大学法学部に進学されています。
水原碧衣さんが京都大学に入学したのが2007年といわれています、もし18歳で進学されたのだとすると水原碧衣さんは1989年生まれということになりますので、現在の年齢は32歳ということになりますね。
あくまでも憶測なので、また正確な情報が入り次第修正したいと思います。
水原碧衣の経歴
水原碧衣さんが女優として活動を始めたのが2014年になります。
中国を拠点とし活動していた水原碧衣さんは「モスクワは涙を信じない」で“アカデミー賞外国語映画賞”を受賞し、注目を集めました。
2016年には「海を越えた愛」で初主演映画となり、こちらの作品で“ゴールドクレイン賞”を受賞されました。
その後も多くの作品に出演した水原碧衣さんは、声優としても活動しており日本語だけでなく中国語の吹き替えも担当するなど異彩を放っています。
2019年には映画「The Farewell」でハリウッドデビュー。
こちらの作品の配給会社はA24というところなのだが、日本人が出演したのは水原碧衣さんが初めてということもあり、世界的にも注目を集めています。
現在は日本に在住しており、「とくダネ!」や「NON STOP!」などの番組にも出演されました。
実家は桑名?
世界的に注目を集めている水原碧衣さんですが、ネット上では水原碧衣さんの実家が話題になっていますね。
なんでも、水原碧衣さんの実家は桑名という情報が多く見られますが本当なのでしょうか?
水原碧衣さんは岐阜県出身なのですが、桑名市は三重県になります。
水原碧衣さんの実家について調べていると、こちらの記事を発見しました。
桑名市在住の女優水原碧衣(あおい)さんが出演する米国映画『フェアウェル』が10月2日から、イオンシネマ桑名はじめ全国の映画館で公開されます。同作でハリウッド女優の仲間入りをした碧衣さん。幼少時からの夢に向かって確かな一歩を踏み出し、桑名から世界へと羽ばたきます。
同作は2020年ゴールデングローブ賞ほか数々の賞を受賞。がんが見つかった祖母に事実を隠し、架空の結婚式を挙げるという実話を元にしたストーリー。碧衣さんは主人公のいとこの恋人で、物語の軸となる花嫁役を演じています。
高校卒業まで岐阜県で過ごし、親の仕事のため桑名市に転入しました。漢方医の母茜音さんが市内で鍼灸(しんきゅう)院を開業していて、国境をまたいで活躍する碧衣さんが「ただいま」と帰ってくる場所が桑名となっています。出典:ホームニュース
高校卒業までは岐阜県にいたそうですが、両親の仕事の関係で現在は桑名在住のようです。
というか“桑名在住の女優”ってなかなかインパクトありますね笑
高校や大学がすごい!
最後に水原碧衣さんの出身高校や大学について、調べていきたいと思います。
上位2%しか入れないメンサ会員である水原碧衣さんなので、今更学歴なんてわかっても驚かないとは思いますが・・・
まずは出身高校ですが、水原碧衣さんの出身高校は偏差値72の「岐阜県立岐阜高等学校」です。
その後「京都大学法学部」に進学し卒業した水原碧衣さんは、「早稲田大学法科大学院」に進学。
そして世界3大映画専門大学と言われている「北京電影学院演技科」に留学した水原碧衣さんは、なんと首席で卒業するという快挙を達成します。
水原碧衣さんの学歴を見る限り女優以外の道を選んだ方がおそらく安定した職につけたと思います。
しかし、水原碧衣さんは小さい頃からの夢だったという“女優”という職業を諦めずに進んだ結果、現在の活躍に結びつけたのですね。
最後まで読んでいただきありがとうございました
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